観葉植物
わたしの気になった 2008年08月
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ロウダウンの投げ方

とにかく何時も高速回転のボールを投げる事を考えている・・・・。

もちろんボウリングの話です。
そして、先日ボウリング場でもの凄い高速回転ボールを
投げる先輩を発見したためプチ指導してもらってびっくり。

なんと高速回転のボールはボールの親指をそのまま前に突き出す!
ただそれだけなんです・・・。そんなんでボールに回転が
かかるわけがない・・・。
スナップも効かないし、バックスイングさえいらないという。

しかし!やってみてびっくりしました。
これがもの凄い高速回転でゆっくりとピンのほうまで
転がって行くと全てのピンをはじき飛ばして
ストライクとなったのです。

今まで僕の集めた高速回転ボールの方法は
1、「ボールの下に手を入れる」
2、「固定した手首や肘の解除(脱力)」
3、「ハンドスピード」
4、「アプローチタイミング」

そうその1にある「ボールの下に手を入れる」にあたる
投げ方となっているようなのです。
ボールを持った親指を前に突くことによってボールの重さで
親指が抜け、そのままボールの重さで手首が逆に曲がって
中指、薬指が最後にボールに引っかかりそこで回転がつくという
事のようです。

これを一年練習すれば高速回転でスピードがあり、
コントロールを付けることができるという・・・・。
なんだか高速回転ボールを投げることが出来そうな
気がしてきました。

がんばるニャン!
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親指を早く抜く

3925_4948.jpg

とにかく回転数のあるボールを投げるボウリングがしたい。

本日もプロレッスンに行ったのですが、プロはお休みということで
先日からひいている風邪の調子も良くないし帰ることに・・・。

しかし、途中下車してヨドバシカメラへよってDVDクリーナーを購入。
そんなとき、レジでいつもボウリング場であうTさんに偶然出会い
ボウリングでの悩みを聴いてもらうと、じゃあこれから投げに行こう!と
またボウリング場へ!

ここ数日、投げまくっているため親指の
皮が剥けていていたくてしょうがない
それをTさんは「親指の抜けがわるいんだよ」といって
素早く抜くように説明してくれる。

でもって、指示どおりの投げ方をすると

本当に親指がまったく痛くない!

親指がボールを投げる時に穴にこすれているのが原因のための
痛みとわかると、どれだけ自分のボールが死んだボールを投げているという
ことがわかってきました。

親指が早く抜ければ中指、薬指で回転をかけれるわけで
とにかく親指が早く抜けない限り、痛みも生きたボールも
投げられないわけです・・・・。

がんばろゥ!

ボウリング254点!

先日、友人とボウリングに行ったのですが・・・・

なんとその人が254点を出したのです!
ノーミスで2つのスペアがある以外はすべてストライクという
恐ろしいスコア。

僕のハイスコアが220なので、あっさりと抜かれてしまったことになります。

やっぱりプロに言われたとうりに素直な玉を確実に投げれれば
250アップの点数って出るものなんですね。

周囲の人もびっくりしていました。

僕もがんばろ~!

赤塚不二夫

_baka.jpg

漫画家の赤塚不二夫さんが2日に亡くなった。

子どもの頃から赤塚不二夫の大ファンだったため
大人になってからも、ちょくちょくWebサイトは覗いていた。

2002年に脳内出血で倒れてから、奥さんが看病しながら
いつも赤塚不二夫さんおブログを更新していて
タモリさんや黒柳さんが見舞いにきたときの
写真など掲載されていたのを想い出します。

突然、看病ずかれか奥さんの方が倒れて亡くなってしまいました。
そしてブログの更新はなくなったものの
サイトの方は常に更新されていました。

そこで今月の2日の悲しいお知らせ

ニュースでご覧になられた方も多いかと思います。
ご連絡が遅くなって申し訳ありません。
赤塚不二夫は、肺炎のため
8月2日午後4時55分に逝去いたしました。

2002年に脳内出血で倒れて以来、
闘病を続けていましたが、悲しいお知らせを
することになってしまいました。
今まで応援して、励ましてくださった皆様、
本当にありがとうございました。

フジオ・プロスタッフ一同

バカボンのパパだったら
「これでいいのだ!」と言うのだろう・・・。

安らかに眠ってください。
合掌

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グリング

久しぶりのグリングの公演を観に
下北沢のスズナリへ行ってきました。


演劇・お笑い紹介屋さんの木村万里さんに誘われて初めて行った
グリングに衝撃を受け、それからほとんどのグリングシリーズは
観に行っているくらいのファンになっています。

さて、今回のお題は「ピース」

ピースってなんだろう?
人それぞれいろいろな想いがある「ピース」とは?

今回は初めての試しでオムニバス形式での舞台。
様々な人間模様の中に、それぞれの「ピース」を表現した傑作。

ラストに、さまざまな点と点が線で結ばれる。

僕としては今まで観たグリングの中でも、最高傑作だったのでは
ないかと思います。

作・演出の青木豪さんの天才ぶりを心底感じた夜でした。

グリング

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odak

  • Author:odak
  • Macintosh、バックギャモン、ボウリングに落語好き。職業は画家。
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